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2008.01.09 *Wed

小春日和

朝からぽかぽかと良い陽気です。
一月だと言うのに、こんな暖かくて良いのかな?と思いましたが
るんるんのお洗濯日和です。

昨日、私の誕生日で、旦那から花束をもらいました。
朝起きると、部屋中にお花の良い香り。
窓から差し込む日差しがとても素敵。
家の用事が終わってネットに繋ぐと、ブログのお客様は早速コメントをくださっていますし
なんだか、プレゼントがたくさんだなあ~。幸せだなあ~。
と、にこにこしておりましたら図書館から電話がありました。
"リクエストされていた本が、他館から借り入れることが出来ましたので
どうぞ、取りに来てください"という連絡でした。
リクエストしたのは、昨年、kurumi様のブログで教えていただいた
浅田秀子著、『日本語の宝石箱』です。
春からツイてます。なんて良い日でしょう。

現在お借りしている本は、『燃えよ剣』と
『新撰組血風録』『幕末』の収録されている2冊です。
年末、忙しかったせいもあり、まだ『燃えよ剣』しか読めていないのですが、
もう一冊も返却期限までに読めるでしょう。
新撰組は、私は先に坂本竜馬を読んでしまったせいもあり、
“人斬り”のイメージが強く、なかなか入り込めませんでしたが
流石は司馬先生、読ませてくれます。

昨年、クリスマス前に司馬良太郎記念館を訪れました。
雑木林のようなお庭と、それに面した書斎・・・。
家の中は4万冊以上もの蔵書が並べられているそうです。
庭の奥に、その様子を堪能できるように・・・と、モダンな建物の中にギャラリーがあり
2万冊ほどの蔵書が一階、2階の天井までずらりと並んでいました。
よくこれだけの蔵書・・・。それも、
「これ一冊、一体いくらするんだろう・・・」と思わせるような貴重な資料がずらり。
司馬先生は特に趣味といったモノも無く、
休みの日はこのような蔵書を読むのが習慣だったそうです。
晩年の『街道をゆく』では、その作品に関連のある資料、約600冊あまりに
囲まれて執筆されていたそうです。
“司馬良太郎作品は矛盾が少ない”と言われていますが、
こういった基盤があってこその、その評価だと感心しました。
あ、『国盗り物語』の斎藤道山は別ですけどね。

そうそう、天井には坂本竜馬の影を思わせるシミがついているんですよ。
コンクリートが、施工途中に出すものだそうですが、竜馬の肩から上の部分が、
ギャラリーを覗いているような形でした。
・・・これだけの作家だもの。竜馬を世に出したような作家だもの。
茶目っ気のある坂本竜馬が覗きにきても・・・不思議は・・・ない・・?(笑

さ、それでは。
私は図書館へ行って参ります。
良いお日よりの中、バイクでかっとんで参ります。
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2008.01.07 *Mon

七草粥

あけましておめでとうございます。

昨年末から何かと忙しくて、ブログが書けませんでした。
稚ブログにおいでくださっていたお客様、長い間申し訳ありませんでした。

今、旦那は横で、Will というTVゲームに夢中になっています。
昨年、欲しがっていたのでクリスマスにプレゼントしました。
『バイオハザード』というソフトですが、ゾンビがうようよ出てきて
映像が実写のようで、ちょっと怖いです。
・・・
ブログを書いているこの側で、バンバン!ズダダダダ!とゾンビを倒す銃声が・・・・
きえ~っ、とか、ぐわ~っとか言う奇声も・・・

私もやりましたが、後半は難しくて投げ出しました。
そのうちまた、ハマルかもしれません。


今年は、伊勢神宮と大神(三輪)神社に初詣に行ってきました。
おみくじは大吉でした。

私は今年もツイてます。これをご覧になっているあなたも、今年はきっとツイてます。

今日は七草粥の日ですね。
お正月、おせちやご馳走を食べ過ぎましたので
ちょうど良いお献立です。以前、TVで、
『七草粥というのは、七草全部を入れなければいけないわけではありません』
と言っていたので、お正月の残りの野菜で作ろうと思っていましたら
「スーパーで七草のパックがあるでしょう?あれ、買ってきて作って。」と旦那。
一昨年、スーパーで七草のパックを買って作りました。
すべての材料が少量づつ入っていて、とても便利です。

せり、なずな、はこべ、ごぎょう、ほとけのざ、すずな、すずしろ・・・

せりは、採取するときは気をつけないといけないそうですね。
同じせりでも、猛毒をもつセリがあるそうです。

旦那の実家の方は田舎ですので、近所の山や野原で全ての七草が揃うのですが
(実家に畑もあります)この辺りはそうはいきません。

旦那はこういうものが好きですので、買ってこよう・・・と
ご近所のスーパーへ買い物にいきました。
探しても・・・無い。
もう一軒、向こうのスーパーへ行くと、『売り切れなんです』と店員さん。
こういうものは、いつまでもおいて無いんだなあ・・・と、
仕方なく当初の予定通り葉付きの雑煮大根(すずしろ)と、みつばで
お粥を作ることにしました。
セリは香りがきついから三つ葉で代用です。
・・・なかなか、七草のクオリティーが出せていない気がしますが。

疲れた胃を休めるためのお粥です。
一年の健康を祈って・・・というのは


           初詣の大吉がカバーしてくれます。大丈夫です。


三つ葉はどうだろう・・・と思っていましたが、あっさりとしていて食べやすかったです。
おかずには塩サケや、若もぎなすの漬物、お正月のおせちの残りです。

私にも胃にも優しい七草粥の日でした。

本年も、どうぞ宜しくお願いいたします。
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2007.12.14 *Fri

エコバッグ

ご近所のスーパーは、テキパキと対応もよく
私は日々のお買い物はほとんどそこで済ませています。
今日は安売りの広告が入っていたため、午前中からお買い物に行きました。

レジに並び、お金を払うと
『ありがとうございました』とプラの買い物袋を買い物かごに入れてくださいます。
『・・・・』いつも一瞬戸惑います。
籠に入れてくださる買い物袋が多すぎるんです。
生鮮食品や洗剤など、別々に・・・と言うことだと思うのですが
いつも袋はあまります。かといって、レジを過ぎて商品をしまった後で
『これ、多かったです』と袋を返すのもなんだか憚られていました。

家に帰ってくると、いつも買い物袋はたたんで引き出しにしまいます。
もったいないですからね。ゴミの収集日のゴミ袋として使うわけです。
この地域では、資源ゴミの分別はきちんとあるのに、何故かプラの分別がありません。
頂いた買い物袋を、今までゴミ袋として活用してきたわけです。

それにしても。
今日は引出しから、袋が溢れました。
「これはちょっと、溜まりすぎ」
一度、全部袋を出して、もう一度たたんで、しまいなおしました。

「うーん・・・エコバッグを持つことにしようか・・・」
そういえば、新聞屋さんから貰ったエコバッグがあった。
あれを使おう。
出してみると、2個あります。紺と茶色。あまりお洒落ではないけれど。
広げてみると。少し小さいかな?まあ、でも使ってみよう。
2個持っていけば足りるよね。足りないときは袋を貰えばいい。

遅ればせながら、エコバッグデビューさせていただきます。
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2007.12.13 *Thu

最後の伊賀者

霧隠才蔵、『風神の門』を読み終え、短編の作品『最後の伊賀者』を読みました。

『読まなくてもいい司馬良太郎作品第一作目』に挙げたいと思います。

忍者、服部半蔵の子息、服部石見守正就(はっとりいわみのかみまさなり)と、
ヒダリと言う忍者が登場します。
ヒダリは、『石見守など、我らが忍者を統率する器ではない。復讐してくれる。』
と、理由にもならない理不尽な理由で、忍びの技を使い、流言を流し、公儀を利用し、
石見守を追い詰め、果ては辻斬りの汚名を着せ、お家取り潰しにさせてしまいます。
(石見守は最期、戦で討死のはずですが
 死体が見つからず行方不明。逃げたものとみなされます。
 主人が消えれば当然、その家は取り潰しになるわけです。
 死体をヒダリが隠したのではないか?いやまさか、そこまでは・・・
 というニュアンスで小説は終わります)

人を疑うこと、嫉むことを訓練されてきた忍者の影の部分。
また、それを美徳とする、現代人では理解に苦しむ忍者の誇り。
そういった、ヒダリの暗い部分が主流にえがかれています。

後味悪いこと、この上無い。
そんな理屈があるか?と思わず眉をひそめました。

事実は小説より奇なり といいます。
世の中には理不尽が横行していると思います。
私にもあります、妬み、意地悪、卑屈。
自分の理不尽なことにも気付かずに暮らしているかもしれません。

でも、闇に捕われることなく明るく、軽やかに前を向いていきたいのです。
嫉みや卑下、いじけた心に負ける私ではダメなんです。
間違えることや、後悔もたくさんありますけどね。影に捕われちゃだめです。

それにしても後味の悪い作品でしたよ~;
司馬先生、なんか機嫌の悪いときに書いたのかしら、これ~;
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2007.12.10 *Mon

酒蔵

昨年の暮れ、おせち料理用にスーパーの安い黒豆を買ったところ
一昨年に使った丹波の黒豆とはまったく仕上がりが違いました。
やっぱり黒豆は、ふっくらつやつやが良いですから
ドライブも兼ねて、丹波方面までお正月用の黒豆を買いに出かけました。

「そうそう、道中に、絞りたて酒粕を売ってくれる造り酒屋さんはないかなあ?」
「あ、何軒かあるよ。酒粕が欲しいの?」
「うん。この前の、おいしかったでしょう?実家にもあげたから、なくなっちゃって」
「じゃ、寄って行こう」

京都まで私が運転、途中、コンビニで旦那と交代。
仕事の得意先の酒屋さんに連れて行ってもらうためです。

途中、2件ほど酒屋さんがあったのですが日曜でお休みだったり
お酒しか置いていなさそうだったり。
『長龍までいこうか?あそこには必ずあるらしいから』
『ほんと?じゃ、いこう』

助手席で景色を眺めていると
『酒の館』と書かれた看板が目に入りました。
「あれはどこだろう?酒粕、あるかなあ?いってみようよ!」
「了解~」
すいすいと走ってくれます。しばらくしてから
「あ、あそこ!」

大きな駐車場がありました。
どうやら、その奥にお店があるようです。

酒造


ありました。入り口に
『新酒、しぼれました』
『絞りたて酒粕、あります』
と張り紙があります。なんだか、わくわくします。

「先に降りてまってて。車止めてくるから。」
入り口で旦那を待ち、戻ってきた旦那とお店に入りました。

あったあった。
探したよ、酒粕~と、商品の前に立っていると
奥からお店の人が、絞りたて酒粕を ぽんっ と置いていかれました。
すかさずそれをGetし、お会計をしようと店内を見回すと・・・
さまざまな日本酒。
女性向の可愛らしいビンに入ったお酒、絞りたて新酒、大吟醸、純米酒・・・
ガラスのぐい呑みや、お漬物・・・
「なんだか・・・すごくおいしそう・・・」
「うん、おいしそうだね」
お店の方から声がかかりました。
「試飲してくださいよ!搾り立ての生酒、ありますよ!」

私は、若い頃は日本酒がダメでした。
飲むと腹痛をおこしていましたので、「私は日本酒は飲めないんだ」と
敬遠しておりました。ところが。
毎朝、神棚にお酒をお供えしているのですが
近頃、その日本酒の香りが、たまらなくそそられる良い香りで
「ああ、飲んでみたいなあ・・・」と、無作法にも思っていたのです。

試飲コーナーをちらちら見ながら、うるうるしていました。
旦那は気付いたようです。
「飲んでくれば?僕は運転するから飲めないけどね」
「いいのっ?私一人でいいのっ?」
「いいよ、どうぞ」旦那はクスクス笑っています。

小さなお猪口に、絞りたて生酒を少しだけ頂きました。おいしい・・・
「これ、すごくおいしいよ」
「じゃ、買う?」
「うん!お正月用に一本買っておく!」
酒粕だけのつもりが、生酒も一本買うことになりました。
日本酒はダメだったはずが、キュッと喉がしまり、心地よい感じです。
「奥にも何かあるみたい。行ってみよう」

お店を出て、敷地を少し奥にはいると、茶店がありました。
『麹の甘酒あります』と張り紙が。
「あ、これいいなあ。僕はこれが飲みたいな」
二人で茶店に入ると、そこにも色々な商品が並んでいます。
「麹の甘酒、ふたつお願いします。」
「はいはい、これはアルコール分ゼロですよ」
お醤油、みりん、わさび漬け、民芸品・・・。
わさび漬けを試食した旦那が、
「おいしい!これ、買って!」
「はあい」

二人で甘酒を飲んでいると、観光客らしい団体さんが茶店に入ってきました。
「ここの醤油、来るたびに買うんですよ。一年分、買いだめしていかなきゃ。」
などど話されていました。
ここは醤油やみりんなども作ってるんだな。おいしいんだわ、きっと。
と、壁の張り紙に目をやると・・・
『冷酒』
『やまはい吟醸酒』

「・・・・・」
おそらく、その時の私は目が輝いていたと思います。
「ねえねえっ。これこれっ。」
「いいよっ」旦那は噴き出していました。

「言っとくけど、僕は付き合わないからね。ハンドル握るんだから。
 プロドライバーは、これくらいの意識が無きゃ勤まらないのっ。」
「う・・・ん・・・・」
悪いかな、と思いつつ誘惑に負けました。
「あのお~・・・、この、やまはい吟醸酒をひとつ・・・」

小ぶりの透き通ったグラスに注がれた吟醸酒と、
牛蒡のお漬物のついた小皿が、小さめの盆に載せられて運ばれて着ました。
「わあ・・・♪」
「僕にそのお漬物、ちょっとちょーだい」
「はいはい」
なんて贅沢・・・。昼間から。
窓際の陽だまりの席で、のんびりとお酒を頂きました。
もう、なんというか・・・・至福のひととき・・・。
お会計のときにお店の方がにこにこ。
「奥さん、この奥の蔵には行きました?いいですよお、色々な種類のお酒が
試飲してもらえるんですよ。ご案内しますよ。」と。
店を出て場所を教えてくださいました。飲兵衛だと思われたようです。
「あの柿の木の横の蔵ですよ」

奥の蔵に入ると
ここにも蔵の商品がずらりとならんでいます。日本酒、醤油、みりん、お漬物、お酒の化粧品。
試飲コーナーには数人のお客さんがいらっしゃいました。
大吟醸、純米酒、黒米酒、秘蔵酒、どぶろく、たる酒。
これらが、一杯100円から200円で飲ませてもらえます。
「飲んでもいいよねっ」
「はい、どーぞっ」
お店の方に、
「どのお酒が飲みやすいですか?」
「女性の方は大吟醸か樽酒がいいでしょうね」
「じゃあ、大吟醸をください」
150円払って「ああ・・・おいしい・・・・甘いなあ・・・」
旦那は店内を見学しています。
「もういっぱい飲もう。純米酒をください。あれ?さっきの大吟醸200円でしたね。
これ、50円と、純米酒のお金を・・・・」
「ああ、いいですよ。さっきのはサービスしときますよ。さ、どうぞ。」
「いただきます。うん。なかなか。」
グラスはそこそこの大きさがあります。よい加減に酔いが・・・。
「あ、樽酒も飲んでみよう。樽酒をお願いします」
「はい、どうぞ、こちらです」
「あ、ヒノキ風呂」・・・・なんて表現。
樽酒は、樽の木の香りがうつって、とてもよい香りです。

ほろほろと飲んでいると旦那が。
「ちょっと・・・kooちゃん・・・。」どんだけえ~!?ではありませんが・・・
「もうそれで終わりだからねっ、ドンだけ飲むのっ」
「どれも、おいしいよ~」
あれもこれもと杯を重ね、完売していたどぶろく以外、ほぼ飲んでおりました。
秘蔵酒は5年もので香りがきつく、黒米酒は香ばしい味と香りです。

仕事柄、旦那はお店の方と楽しそうに話し込んでいました。
私は最後のグラスを飲みながら黙って会話を聞いていました。

樽酒ですが。
昔はお酒といえば樽酒だったそうですが、最近は樽酒が出るのは
選挙の当選祝いのときぐらいですね・・・と仰っていました。
グラスに注いでもらった途端、ふわ~っと木のよい香りで・・・飲みやすいお酒でした。
試飲したお酒は、全て量り売りしてもらえます。
「あれ?」
旦那が、すぐ横の、量り売りのコーナーで
「買います。kooちゃん、どれが一番美味しかったの?」
えーと。全部。とは言えません。
「あ、えっと。あ、樽酒!あ、お義母さんに買うの?」
「僕が家に帰って飲むのっ。すぐそばで、おいしいおいしいって連呼されたら
 僕だって飲みたくなるに決まってるでしょっ。ええいっ、この酔っ払いがっ。」
・・・。酔っ払いって。
「酔ってるけど・・そんなにひどいかなあ?」
「うん、ひどいよ。いつもは、むっつり考え事してることが多いのに、
 さっきからずーっとへらへら笑ってるもん。」
・・・・・。
旦那は、ブルーのお洒落な瓶に、樽酒を300ml買いました。
言ってくれれば、私、お金出したのに・・・。ごめんなさい・・・・。
お店の方が、また声をかけてくださいました。
「最初の蔵で、是非『鬼ころし』を飲んでいってください。
 うちのは、県外には出していない、ここだけのものなんですよ。」
「いや、僕は飲めませんから」
「奥さんでも充分に分かりますよ」

ごめんなさいったらっ

ええ、いただきました。旦那に悪いと思いつつ頂きました。
『鬼ころし』すっきりしていて、とてもおいしかったですよ。


「まったくもうっ、黒豆買いに行くまで車の中で寝ててよねっ
 僕はへべれけの奥さん連れて歩くの嫌だからねっ」

へべれけ。誰が。

黒豆メインのドライブが、酒蔵メインのドライブになってしまいました。
もちろん、黒豆も買って帰りましたよ。
旦那が、『さばのへしこ』も買ってくれました。
これは、さばをヌカ漬けにしたものです。
あつあつのご飯と一緒に、とても美味しいですよ。



今朝、家事が終わってから、面白がって旦那にメールを打ってみました。
『家の用事が全部終わった。なんだか美味しそうな酒の瓶がある。』
『ああ、美味しそう・・・』

旦那から速攻で返信が来ました。
『こおらーーー!』

私たちが訪れたのは
京都府亀岡市稗田野町の 大石酒造㈱ さんです。
COMMENT : 8  TRACKBACK : 1  [EDIT] [TOP]



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